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■ 町家 Gallery café 龍 ■

『 町家 Gallery café  龍 』は、昭和10年頃に建てられた”織屋建”(おりやだて)の京町家で、
玄関を入ると8m程の”通りにわ”があり、
「機織り機」(はたおりき)が2~3台置かれた土間、裏庭へと続きます。

「Gallery 龍」は、その町家をリノベーションし、町家の風情を残して、
土間・裏庭をGalleryスペースとしました。

「Gallery 龍」は京町家を保存し、白い漆喰壁を背景に開放的で洗練された内部空間と屋外空間としての裏庭を一体的に体感できるスペースであり、絵画・彫刻・工芸・陶芸・書・染織などジャンルにとらわれない表現の場として、幅広く、ご利用いただけるギャラリーです。

皆様に愛されるギャラリーを目指して、2014年より開業いたしました。
店主 山本 宗隆     



題字 高木 雛 書  

どうぞよろしくお願い申し上げます。   2014年 4月 

ー 休廊日 ご案内 ー
6月 19日(水)~ 23日(日)
7月 10日(水)~ 14日(日)、31(水)
8月 1日(木)、14日(水)~ 18日(日)21日(水)~25日(日)
                                               上記を臨時休業とさせていただきます。

ー 次回の展覧予定 ー 
  「岡裕介(木工)・林益郎(陶芸)二人展~七夕のくらし~」

  2019年6月26日(水)~7月7日(日)正午~19時    7/1,2日は休廊 7日は18時まで

プロフィール
岡 裕介 1982年 京都に生まれる
2005年 立命館大学経済学部卒業
2011年 長野県上松技術専門校卒 
指物工房矢澤 矢澤金太郎氏に師事
2014年 京都府亀岡市にて独立
林 益郎 1979年 京都に生まれる 幼少期を丹波篠山・北海道俱知安で過ごし、高校卒業後上京
2000年 京都府立陶工高等技術専門校 研究科修了
京都五条坂・三代諏訪蘇山氏に師事、弟子入り修行
2004年 静岡伊豆・花岡隆氏の花窯でアシスタント
2008年 京都市伝統産業技術者研修 陶磁器コース・本科終了
現在、兵庫県篠山市在住
京焼清水焼で陶芸をやっていた祖父、北海道で作陶をしている父に継いで、丹波篠山で作陶をしています。
白化粧を施した粉引という白い器を中心に、食器・花器・茶道具などを制作しています。
岡 裕介 林 益郎 


ー 7月の展覧予定 ー 
  「北村陶房のうつわ展 - 夏に合う陶器 -」

  2019年7月17日(水)~7月28日(日)正午~19時    7/22,23日は休廊 28日は18時まで

【北村陶房 KITAMURA POTTERY】
2013年 滋賀県草津市にて北村大輔、清香により設立。びわ湖の畔の小さな陶房で"モダン&kawaii"うつわを作陶しています。
【北村大輔 KITAMURA Daisuke】プロフィール
1981年 京都市生まれ
2004年 草津焼窯元 淡海陶芸にて修行
2005年 京都府立陶工高等技術専門校入校('06修了)
2006年 清水焼窯元 陶楽陶苑にて修行
2008年 温泉津焼 やきもの館にて講師
2008年 第41回島根県展 入選
2009年 京都西陣 粋伝庵にて講師
2011年 京展 入選
2013年 滋賀草津にて北村陶房設立
2013年 第46回青窯会作陶展 京都市長賞 受賞
2013年 慶州市 作品寄贈収蔵/韓国
2015年 ミラノ万博 京都市ウィーク作品提供/イタリア ミラノ
2015年 京都市フィレンツェ市姉妹都市提携50周年記念式典 出品/イタリア フィレンツェ ヴェッキオ宮殿
【北村清香 KITAMURA Sayaka】 プロフィール
1980年 滋賀県出身
2001年 東京舞台芸術学院ミュージカル学科卒業
2002年 舞台現場での修業を経てミュージカル脚本家として活動
2010年 北村大輔のもとで陶芸を学ぶ
2014年 京都精華大学卒。
多業界で得た美術のノウハウを活かして北村陶房の絵付けをはじめる


ー お知らせ ー 
展示台と展示板を追加製作いたしました。 ➡ 備品リスト


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6ヵ月以前の「展覧記録」は アーカイブ のページへ
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この展覧は、終了いたしました。
  「川戸圭介 陶展 ~お茶を楽しむ~ 」

  2019年6月5日(水)~6月16日(日)正午~19時    10,11日は休廊 16日は18時まで

  川戸圭介 profile
陶  歴 1977年 大阪府池田市に生まれる
2001年 近畿大学理工学部建築学科卒業
2004年 京都伝統工芸専門学校陶芸科卒業
2004年 京都の窯元に就職
2012年 奈良県生駒市髙山にて独立
2014年 大阪府四條畷市に工房を移築
展示会 2016年 高島屋京都店美術工芸サロン
2017年 あべのハルカス アートギャラリー三人展
2018年 高島屋京都店美術工芸サロン
2019年 あべのハルカス アートギャラリー二人展
金彩釉銀彩煎茶碗 水面釉振出 白磁菓子鉢
白磁金彩抹茶碗 白磁香炉 金彩釉銀彩香合


この展覧は、終了いたしました。
  「川本絵美 作品展 」

  2019年5月15日(水)~5月19日(日)正午~19時    19日は18時まで

    川本 絵美 profile
【略歴】
1981年 広島県に生まれる
2002年 広島市立大学芸術学部油絵専攻 卒業
【個展】
2003年 「ses regards」 トヨタ ネッツギャラリー / 広島
2004年 「seconde」 ギャラリー718 / 広島
2009年 「みんなだれかの愛しいひと」ギャラリーカフェ カモメのばあばあ / 広島
2010年 「Mademoisell!」ギャラリー718 / 広島
2012年 「ナンテコトナイコト展」Tanemakiギャラリー/ 広島
2013年 「川本絵美 洋画展」~2014年 Ali’s Gallery / 千葉
2015年 「大事なものは、いつも奥のほうにしまってある」Café Bresson / 広島
2016年 「フロムナウ」ギャラリー718 / 広島
2019年 「むすんでひらく」gallery G / 広島
【グループ展】
2003年 「99312展」 ~2008年まで / 広島
2006年 「光の肖像展」広島市立大学
2011年 「西本安伸・川本絵美 洋画2人展 ~2012年 Ali’s Gallery / 千葉

prologue 境界線
生まれて初めて おもいで


この展覧は、終了いたしました。
  「小森文雄 水墨画展 」

  2019年4月17日(水)~4月28日(日)正午~19時    4/22、23は休廊 27日は18時まで

小森文雄によるライブペインティングパーフォーマンス
4月21日(日)14:00~    4月27日(土)15:00~
小森文雄プロフィール
1949年 京都市に生まれる
1968年 京都市立日吉ヶ丘高校工芸科日本画科卒業
1974年 創紀会発足
1985年 遊子会発足
1991年 ベルギー リュージュ(聖パルティミー教会)にてグループ展
2004年 京都市交通局「大文字五山送り火」記念ハガキ
スルットKANSAI都カードに水墨画採用
  2008年 高台寺特別展 小森文雄水墨画展「京の花々」
  2016年 祇園祭・蟷螂山 手拭、うちわ、扇子、Tシャ
  新制作春季連・京展・東京展・天理美術展・京都新人展・京都日本画美術展・
日仏現代美術展・平安水墨画展・創期会展など多数出展

京都・東京・奈良・神戸・岡山など全国30都道府県にて個展を開催(約270回)
水墨画ライブパフォーマンス 約20回(妙光寺など)
創紀会会員、遊子会主宰  
 
   


この展覧は、終了いたしました。
  「市野耕・石井桃子作陶展 」

  2019年3月6日(水)~3月17日(日)正午~19時    3/11、12は休廊 17日は18時まで

 
 
   市野  耕  プロフィール

出身 兵庫県篠山市 丹波焼窯元に生まれる

2015年 京都府立陶工高等技術専門校
     成形科成形コース終了
    その後、京都の作家の元で陶技を学ぶ
2016年4月 愛媛県松山市にて独立
   石井  桃子  プロフィール

出   身   愛媛県松山市に生まれる

2011年     佐賀県有田窯業大学絵付科卒業
2010~2014年 愛媛県 梅山窯勤務2014~2016年
        京都府立陶工高等技術専門校
        総合コース終了
2016年4月    愛媛県松山市にて独立


この展覧は、終了いたしました。
「ホセ アントニオ ~解き放つ~」

    2019年 2月20日(水)~24日(日)  12:00~19:00(最終日は18時まで)
ホセ アントニオ プロフィール
  1983年 メキシコ・ミチョアカン州ウルアパン市生まれ 
  1999年 “Muerte en cartela”死者の日の特別展 グアナファト市街頭展示 
  2000年 グアナファト大学付属高校特別展   グアナファト市街頭展示
  2001年 グアナファト大学語学学校日本語科入学 
  2002年 グアナファト大学デザインコンテスト優勝
  2003年 グアナファト大学デザインコンテスト優勝
  2006年 ArtV STUDIOS 3Dアニメ映画プロジェクト 監督、美術、映像担当
  2008年 来日
  2011年 墨人展       京都市美術館
  2012年  墨人展       京都市美術館
  2015年  墨人展       京都市美術館
  2017年  墨人展       みやこめっせ
    葛城ART・FAIR  優秀賞受賞
  2018年  墨人展       大阪くらしの今昔館
    葛城ART・FAIR  優秀賞受賞
  
 


この展覧は、終了いたしました。
2019年2月6日(水)~10日(日)

Gallery 龍 5th anniversary exhibition
  ― five elements 人 刻 華 画 器 ―
 町家 Gallery café 龍は、おかげさまで5周年を迎えることが出来ました。
2014年2月に“織屋建て”の京町家をリノベーションし、町家の風情が残る土間・裏庭をギャラリースペースとしてオープンしました。以来、絵画・陶芸・硝子・木工・染色などジャンルにとらわれない表現の場として、幅広く利用していただきました。
 展覧会を通じて多くのお客様や作家の方々に出会い、ともに時を刻むことが出来ましたことを心から感謝申し上げます。
 これからも、素敵な展覧会を企画して、皆様との出会いを大切に進んで参りますのでよろしくお願いいたします。

   出展作家
 華 未生御流 家元 岡本雅甫

大阪市生まれ、滋賀県大津市在住
1976年  未生御流家元の長男として生まれる
1986年  先々代家元の弟子に師事し、いけばなの稽古をはじめる
1996年  財団法人(現公益財団法人)日本いけばな芸術協会入会し、展覧会への出品を始める2002年~ 静岡県立高等学校教諭(英語科)勤務しながら、展覧会への出品を行う
2010年  教職を退職し、未生御流家元嗣(次期家元)として活動を始める
2017年  先代家元 四代目岡本芳村死去に伴い、五代家元を継承
2010年より、出張レッスンや体験教室などを開き、いけばなの普及活動行う。
2012年より、つなげよう花の心実行委員会による震災復興の応援活動に参加
現在は、「いけばながどのように生活に役立てられるか」をテーマに、自らの経験を活かした活動を模索中。

 
 画  小森文雄(水墨画)
1949年 京都市に生まれる
1968年 京都市立日吉ヶ丘高校工芸科日本画科卒業
1974年 創紀会発足
1985年 遊子会発足
1991年 ベルギー リュージュ(聖パルティミー教会)にてグループ展
2004年 京都市交通局「大文字五山送り火」記念ハガキ
      スルットKANSAI都カードに水墨画採用
2008年 高台寺特別展 小森文雄水墨画展「京の花々」
2016年 祇園祭・蟷螂山 手拭、うちわ、扇子、Tシャツデザイン
小森文雄・要 樹平二人展(京都四条富小路 十一食堂)

新制作春季連・京展・東京展・天理美術展・京都新人展・京都日本画美術展・
日仏現代美術展・平安水墨画展・創期会展など多数出展

京都・東京・奈良・神戸・岡山など全国30都道府県にて個展を開催(約270回)
水墨画ライブパフォーマンス 約20回(妙光寺など)
創紀会会員、遊子会主宰
 
 器 市野勝磯(陶器) 

1973年 丹波・立杭に生まれる
1995年 関西学院大学経済学部卒業
                 大学在学中に洋画家 納 健氏に絵画を学ぶ
1996年 陶芸家 板橋廣美氏に師事(東京都三鷹市)
1998年 立杭にて作陶を始める
2007年 朝日陶芸展 奨励賞受賞
2008年 田部美術館大賞「茶の湯の造形展」優秀賞受賞
2016年 天満屋岡山店美術ギャラリーにて個展
2017年 日本陶芸展入選
2018年 天満屋岡山店美術ギャラリーにて個展
現       在 神戸新聞文化センター陶芸講師

 
   大西左朗(陶器)
1964年 滋賀県信楽町に生まれる
1988年 東洋大学社会学部応用社会学科卒業
1993年 京都府立陶工高等技術専門校図案科終了
      滋賀県立陶芸の森創作研修館嘱託
2006年 第六回益子陶芸展(益子陶芸美)
        第17回秀明文化基金賞受賞
2007年 現在形の陶芸萩大賞展(山口県立美術館)
2008年 第一回いまどき、しがらき、かやりき展大賞
2013年 「信楽焼伝統工芸士(総合部門)」認定
 
   ジ ェイムス イラズムス(陶器)
1971年 イギリス ウィンチェスター生まれ
1996年 来日、大阪で英語講師をしながら、陶芸を続ける。
1999年 岡山の備前焼窯元「備州窯」山本雄一のもとで修業を続ける。
2006年 兵庫県丹波市春日町柚津にて築窯、初窯を焚く。
                   (春日町に在住)
2008年 丹波市民美術展賞を受賞
2009年 全国伝統的工芸品公募展 入選
2010年 全国伝統的工芸品公募展 入選
 
  見野大介(陶器)
泉涌寺陶磁器青年会会員
1980年 大阪に生まれる。
2003年 近畿大学建築学科卒業
2005年 京都伝統工芸専門学校陶芸家卒業
2005年~2010年京都炭山、笠取窯岡本彰氏に師事
2011年 奈良県生駒市高山にて独立、特定非営利活動法人京都ほっとはあとセンターより「ものづくり支援員」に任命され、社会福祉法人テンダーハウスへ出向する。
2014年 奈良市法華寺町に工房移転
賞歴
2012年 第18回新美工芸会展 大阪市立美術館館長奨励賞
 
   森里龍生(陶器)
1963年12月 京都生まれ、父は森里忠男(陶芸家・走泥社同人)
1985年 3月 京都府立陶工専門学校専攻科を終了後
1985年 4月 日展会員 故・加藤巌氏に師事
1993年に龍紘窯(りゅうこうがま)を開窯・独立
以後は全国にて個展・グループ展を中心に活動、彩りの盌展~色変化~
毛彫(けぼり)により描かれた椿や葡萄に釉の彩り!
森里龍生の食・呑・飾の盌(わん)を中心に作品を展示致します。
また、走泥社同人であった父、森里忠男の作品も共に展示致します。
是非高覧下さい。
 
   新里栄太(硝子)
1979年  沖縄県那覇市に生まれる
2002年  京都大学農学部卒業
2014年  富山ガラス造形研究所造形科卒業
2015年  沖縄県の環境デザインのコンサルタントで働く傍ら、作品制作を行う
展示歴
グループ展
2013年  「Glass×Glass×Glass」篁牛人記念美術館(富山市)
2014年  「富山ガラス造形研究所卒業制作展」富山市民プラザ(富山市)
2014年  「お寺でガラス展」宝円寺(金沢市)
2014年  「Stanislav Libensky Award2014」Dancing house(プラハ)
個展
2014年  「朝日→ガラス→夕日」町家 Gallery café 龍(京都市)
 
   莊司 晶(木)
1978年 京都市生まれ
2006年 京都伝統工芸専門学校 木工芸コース卒業
     船箪笥制作会社(福井市) 入社
2009年 退社 独立 京都市に工房開設
     京都伝統工芸大学校 木工芸コース助手就任
2011年 個展
2012年 個展
2013年 個展
2015年 京都伝統工芸大学校 木工芸コース講師就任
注文家具から卓上サイズの置物、食器などを制作しています。
塗装は漆と植物系オイルで、自然由来のものがほとんどです。
注文制作のほか、個展やイベント、店舗での委託販売などをしています。


ー 「新春 Gallery Live 古川 豪 暮らしを歌で寿ぐ」 ー 

2019年1 月19 日(土) 開場 13時30分 開演 14時  終演予定 16時

料金 予約 ¥2,000円  当日 ¥2,500円 (1ドリンク付)

定員 25名   ご予約は、Gallery 龍まで 

    古川 豪プロフィール

1950年 京都生まれ 1969年 デビュー

生真面目な学究といちびりの効いた諧謔、そして市井への暖かい眼差し、自然への畏敬で詩を書き、楽器一つで歌う。
その活動がMBSによりドキュメンタリーになる。

また、京都新聞に自筆イラスト入りエッセイを連載する。



この展覧は、終了いたしました。

「木本紗綾香 陶展 ~ふゆを彩る~」

  2018年12月5日(水)~12月16日(日)正午~19時    12/10、11は休廊 16日は18時まで

              ■木本紗綾香 プロフィール
   島根県松江市出身
2004年  京都伝統工芸専門学校 陶芸コース卒業
2006年  京都市産業技術研究所工業技術センター 陶磁器コース 専修科終了
2006~2007年  株式会社嘉祥窯 勤務
2012年  松江市にて独立
  2016年    県内外の百貨店、クラフトイベント等に出展し、活動中
 
 


  この展覧は、終了いたしました。

「古荘美紀 陶展 土を紡ぐ」

  2018年 11月14日(水)~25日(日) 11/19、20は休廊 25日は18時まで  

         古荘美紀 ふるしょうみき  
   土練りをしない土の模様を陶器のアクセントとしてデザインし、「プリミティブ&モダン」
   な陶器を作りたいと思いを込めながら、日々創作しています。
   神奈川県生まれ 東京都世田谷区在住
1997年  同校卒業、岩殿寺窯(静岡県賀茂郡南伊豆町)入社
2002年  同窯退社 神奈川県へ戻る
 伊豆の土の焼き方に四苦八苦しながら、現在の技法にたどり着く
2010年  灯油窯焼成を再開し、作家活動を徐々に本格化
2013年~毎年  うつわ個展(東京都調布市仙川)
  2016年    tea room gallery楽庵個展(東京都江東区)
  2017年   かぐらざか 五感肆パレアナ個展
  2018年    北京にて二人展
                   他、グループ展多数
 
 

展覧記録は、archive ページへ

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 町家 Gallery café  龍  〒603-8213  京都市 北区 紫野 下石龍町 3-5 
  mail: machiya.gallery.ryu@gmail.com

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